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    <channel>
        <title>シニア ダイビング情報</title>
        <link>http://www.senior-diving.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 26 Jul 2020 15:30:17 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>はじめに</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="200" alt="シニアダイビング" src="http://www.senior-diving.com/M0011827.jpg" width="300" /></span>&nbsp;「若者のスポーツ」と思われがちなスキューバダイビングですが、欧米ではシニアが主役。</p>
<p>ハワイやカリブ海など、欧米人が多く訪れるスポットではのんびり夫婦で、あるいは家族でダイビングを楽しんでいる姿を多く見かけます。</p><br clear="all" />
<p>自分のペースを維持し、体力レベルに合わせて楽しめるのがダイビングです。</p>
<p>プロを目指すのであれば、勿論体力的にも技術的にも高度なものを要求されますが、自分の趣味で楽しむ場合は普通の日常生活ができれば何の問題もありません。</p>
<p>むしろ、最近では身障者の方々でも気軽に楽しめるように教育プログラムや手順などが完備されているくらいです。</p>
<p>「誰よりも優れた面」を競うスポーツではないダイビングは、「誰よりもマイペースに」楽しむ事が出来ます。</p>
<p>しかし、問題はダイビングといえどもやはり相手が存在するもの。</p>
<p>マイペースを維持するために自分はどうあるべきか？<br />また、まだ未知の世界でもあるダイビングでの健康管理（自己管理）はどうあるべきか？<br />を一緒に考えてみましょう。&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2020/07/hajimeni.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生涯スポーツとしてのダイビング</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 26 Jul 2020 15:30:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイビングは危険なスポーツ？</title>
            <description><![CDATA[<table style="MARGIN-LEFT: 20px" cellspacing="0" bordercolordark="#330000" cellpadding="0" width="250" align="right" bordercolorlight="#330000" border="1">
<tbody>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px" align="left" bgcolor="#330000" colspan="2"><font color="#ffffff">陸上スポーツやマリンスポーツにおけるケガの発生率（PADI レスキューマニュアルより抜粋) </font></td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px" bgcolor="#eeeeee">スポーツ</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px" bgcolor="#eeeeee">事故発生率</td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">アメリカン･フットボール</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">2.17%</td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">野球</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">2.09%</td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">バスケットボール</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">1.86%</td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">サッカー(フットボール）</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">0.19%</td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">バレーボール</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">0.37%</td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">水上スキー</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">0.20%</td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">ラケットボール</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">0.17%</td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">テニス</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">0.12%</td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">水泳</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">0.09%</td></tr>
<tr valign="center" align="middle">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">ボーリング</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">0.04%</td></tr>
<tr valign="center" align="middle" bgcolor="#ffffcc">
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">スキューバ･ダイビング</td>
<td style="FONT-SIZE: 10px; LINE-HEIGHT: 11px">0.04% </td></tr></tbody></table>
<p>右の表「陸上スポーツやマリンスポーツにおけるケガの発生率」をご覧下さい。</p>
<p>これは米国国家安全委員会事故調査の数字による、他の陸上スポーツやマリンスポーツにおけるケガの発生率のデータです。</p>
<p>この数字によるとスキューバダイビングの事故発生率は他のスポーツ・レジャーなどに比べて決して高い事故率とはいえません。</p>
<p>しかしダイビングに限らず、他のスポーツ・レジャー・アウトドア活動におけるシニア層の人口が拡大するに従い、これら全般的にシニア層の事故が急増しているという現状が見られます。</p>
<p>「加齢」という肉体的変化は避けられぬ宿命で、どんなスポーツにおいても共通のリスクファクターといえます。</p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2020/07/aging-lisk.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生涯スポーツとしてのダイビング</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Jul 2020 15:46:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「加齢」によるリスクの予防と準備</title>
            <description><![CDATA[<p>「加齢」によるリスクの内、ダイビング特有のものとしては、</p>
<p>１．パニック　　２．知識不足</p>
<p>が挙げられます。</p>
<table style="MARGIN-LEFT: 20px" cellspacing="0" bordercolordark="#330000" cellpadding="0" width="250" align="right" bordercolorlight="#330000" border="1">
<tbody>
<tr valign="center" align="left">
<td bgcolor="#330000"><font color="#ffffff">パニック予防</font></td></tr>
<tr valign="center" align="left">
<td>1.寝不足は絶対だめ！<br />2.真夏の猛暑や混雑する<br />　週末などは避ける<br />3.体温低下は早めに防ぐ<br />4.お久しぶりダイビング だめ!!<br />　出来ればシュノーケリングから<br />　水慣れを！<br />5.自分の事を良く知っている<br />　インストラクターと潜る </td></tr></tbody></table>
<p>この内１．パニックを防ぐための準備のほとんどは、右の表にあるような事を気をつけていただければ予防できる事だと考えています。<br />水中でのパニックの防止・対処についてはとにかく自分のことを良く知り、理解してくれているインストラクターと一緒に潜るということに尽きます。</p>
<p>２．知識不足に関しては、自身の体力や健康状態が水圧下でどう変化するのかという事を知っていただきたいと考えています。<br />又、私達指導員もインストラクターの責務としてこれらの啓蒙が重要であると認識しています。</p>
<p>人生経験豊かなシニアの方々はあらゆる場において若い人達より冷静に物事を判断する能力があります。<br />しかし、いざトラブルが発生した際には決定的に体力や耐久力に劣るという事実もあります。<br />40代のダイバーの事故率が高いのは、自分自身の体力の低下をまだ自覚できていない事が要因ではないかと推測しています。</p>
<p>自分の限界を試してみよう、冒険しようとしているわけではないので、基本を理解し、マナーを遵守していれば周囲の意見に惑わされる事もないはずです。</p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2020/07/aging-lisk-prepare.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生涯スポーツとしてのダイビング</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 24 Jul 2020 16:07:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>最近の出来事</title>
            <description><![CDATA[<h3>ここ数年の出来事と傾向</h3>
<p>ここ数年、概ね40歳以上の方々がダイビングを始める、あるいは活動を再開、継続するに当たって、いわゆるダイビング事故死ではない「突然死」（事前に兆候のない突然の持病死）の事例が増加しています。<br /><br /></p>
<h3>2007年の特徴的な出来事</h3>
<p>2007年は偶然にも10月～12月までの3ヶ月連続で40代の方が亡くなる、又は行方不明のままという悲しい事故が発生しました。<br />10月には伊豆大島で40代の男性が亡くなりましたが、死因がなかなか特定出来ず、ダイビング事故としては異例の「病理解剖」がなされ、死因が心臓疾患（冠動脈硬化）とされました。<br />この事で更に複雑なのは、死因がダイビングによる事に起因されず、それ以前の持病によるものとなった場合、現在のスポーツ傷害関連の保険等は全く通用されず、保険金が一銭も払われないという問題もあります。<br />11月には東伊豆・宇佐美で48歳の女性ダイバーが行方不明。<br />そして12月にはメキシコで40歳の日本人女性ダイバーがツアーグループからはぐれ行方不明になっています。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="329" alt="平成18年年齢別　事故者数" src="http://www.senior-diving.com/%E4%BA%8B%E6%95%85%E8%80%85%E6%95%B0.gif" width="500" /></span></p>
<p>
<p>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="329" alt="年齢別事故者の占める割合" src="http://www.senior-diving.com/%E5%B9%B4%E9%BD%A2%E5%88%A5%E4%BA%8B%E6%95%85%E8%80%85%E6%95%B0.gif" width="257" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>表にに見られるように、ダイバー人口のうちまだ多数を占める20代～30代の事故数に対し、40代以上のダイバー事故の確率が圧倒的に高い事が分かります。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2020/07/resent.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生涯スポーツとしてのダイビング</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2020 16:29:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイビングスクール、ダイビングショップとは？</title>
            <description><![CDATA[<p>「さぁ、ダイビングを始めよう」</p>
<p>そう思った時に、行くところがダイビングスクール、ダイビングショップです。</p>
<p>そこは、ダイバーになる為の講習、器材の購入＆メンテナンス、遊びのダイビング（ファンダイビング、ダイビングツアー）等、ダイビングに関わる全てのものを提供してくれます。</p>
<p>ダイビングスクールには、ダイビングポイントとなる海の近くにある「現地型」と、通いやすい都市部にある「都市型」の2種類があります。</p>
<p>最初の頃は講習や、その後のツアー申し込み、体調・スキルの相談等で通う事が多いので、家の近くになる都市型スクールを選ぶと良いでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2010/08/post.html</link>
            <guid>http://www.senior-diving.com/2010/08/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニアの方の為のダイビング入門コース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 15:50:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイビングスクール選びは慎重に</title>
            <description><![CDATA[<p>どこのダイビングスクールを使うかで、ダイビングライフの楽しさ、安全性は大きく変わります。</p>
<p>まずは、自らダイビングスクールやダイビングショップに足を運び、そのスクールやスタッフ達が信用できるかどうかを見極めてください。</p>
<h3>スクール選びは慎重に</h3>
<p>できれば数件のスクールを見て回り、年齢や体力に合わせたコースを設定し、催行実績があるかどうか確認しましょう。</p>
<h3>担当インストラクターを選定しているか、または指名ができるか</h3>
<p>経験が浅く、比較的若いインストラクターは自分の感覚や体力を基準にして応対することが少なくありません。<br />シニアの講習は20代の若い人たちとは違います。<br />「加齢」に伴い、身体的なリスクが増加しますので、熟練または同年代のインストラクターを選定しているダイビングスクールの体制が重要です。<br />また、指名をする事ができるかどうかも確認しましょう。</p>
<h3>海洋環境を考えて日程を設定しているか</h3>
<p>エントリー・エギジットの際のビーチ状況（手すり・スロープはあるか？等）や、潮回りを考慮した講習・ツアースケジュールを組んでいるか確認しましょう。</p>
<h3>ダイバーになってからのフォローは充実しているか</h3>
<p>ダイビングは、ライセンスを取る事がゴールではありません。<br />むしろ、ダイバーになった後のツアー、つまり遊びのダイビングや、アップデートコースをどれくらい開催しているか？　がダイビングスクールを選ぶ重要なポイントになります。<br />また、そういったツアーの中にシニアの方向けのコースがあるかどうか、開催実績があるかどうかも確認しましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2010/08/senior-divingschool.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニアの方の為のダイビング入門コース</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 01 Aug 2010 16:46:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイビングライセンス取得コースの流れ</title>
            <description><![CDATA[<p>ダイビングライセンス取得コースは、基本的に</p>
<p>1、お申し込み→2、学科講習→3、プール講習→4、海洋実習</p>
<p>という流れになります。<br />ダイビング指導団体やダイビングスクール等によって若干の違いはありますので、詳細は直接ダイビングスクールに問い合わせをしましょう。</p>
<p>ここでは、シニアの方の為のダイビング入門コースとして、PADIスクーバダイバーコースを開催している<a href="http://www.papalagi.co.jp/">パパラギ ダイビングスクール</a>のカリキュラムを基本に説明いたします。</p>
<p align="right">＞＞<a href="http://www.papalagi.co.jp/japanese/ow/relax/relax.htm">パパラギ ダイビングスクールのシニアの方の為の<br />ダイビング入門コースの詳細はこちらをご覧下さい</a></p>
<p><br />最初からダイビングライセンス取得コースに参加するのは不安...という方の為に「まずは体験ダイビング」や「まずはシュノーケリング」といった入門コースがあるダイビングスクールもあります。</p>
<p>申し込みの際、インストラクターに相談をしてみましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2010/07/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニアの方の為のダイビング入門コース</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 16:13:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイビングライセンスコースの流れ：１、お申し込み</title>
            <description><![CDATA[<p>お申し込み書類を記入、コースの日程の相談や学科講習の予習についての説明などを受けます。<br />また、メディカルチェック、医師による健康診断書提出が必要となりますので、事前に書類を受け取りにいく必要があります。<br />※ 50歳未満の方は、病歴診断書をご提出いただかなくても良い場合があります。ダイビングスクール店頭でご相談下さい。</p>
<hr>

<p>&nbsp;所要時間：1～2時間 程度<br />場所：各ダイビングスクール、ダイビングショップ<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2010/07/post-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニアの方の為のダイビング入門コース</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 16:54:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイビングライセンスコースの流れ：2、学科講習</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="198" alt="学科講習" src="http://www.senior-diving.com/%E5%AD%A6%E7%A7%91.jpg" width="300" /></span>ダイビングの基本知識やスキルのレクチャーを受けるのが学科講習です。<br />事前にマニュアルやDVDで予習をする必要があります。</p>
<p>最後にクイズで理解度がチェックされます。<br />これは、知識が身についているかどうか確認をする為のもので、わからなかったところはインストラクターが何度でも教えてくれますので安心して受けましょう。</p><br clear="all" />
<hr>

<p>所要時間：半日前後<br />場所：各ダイビングスクール、ダイビングショップ</p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2010/07/2.html</link>
            <guid>http://www.senior-diving.com/2010/07/2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニアの方の為のダイビング入門コース</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 17:05:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイビングライセンスコースの流れ：3、プール講習</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="208" alt="プール講習" src="http://www.senior-diving.com/%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB.jpg" width="300" /></span>プール講習は、流れや波の無い環境で、安全にダイビングを楽しむ為の基本的なスキルを身につける場です。</p>
<p>じつは、このプール講習が講習の一番大切な部分にあたります。<br />この後の海洋実習は、あくまでこのプール講習で身につけた事を実践する為の場にあたります。</p>
<p>若い方であれば、1回で終了する場合もありますが、シニアの方は無理をせず、2回、3回とじっくり時間をかけて、確実に全てのスキルをマスターしていくようにしましょう。<br /></p>
<hr>
所要時間：半日～（人によって変わります）<br />場所：ダイビング専用プール、又は 流れが無い海]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2010/07/3.html</link>
            <guid>http://www.senior-diving.com/2010/07/3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニアの方の為のダイビング入門コース</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 17:27:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイビングライセンスコースの流れ：4、海洋実習</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="211" alt="海洋実習" src="http://www.senior-diving.com/%E6%B5%B7.jpg" width="300" /></span>さぁ、いよいよ海洋実習です。</p>
<p>プール講習で身につけたスキルを実際の海でできるか試してみるのが、この海洋実習です。</p>
<p>特に試験というものは無く、実践が目的ですので、プールでやった事を落ち着いてやれれば大丈夫です。<br />（少しだけ初めてのスキルも登場します）</p>
<p>1日2回のダイビングを1日受講するのが一般的ですが、体力などを考慮して「1日1回のダイビングを2日」というように分ける場合もあります。</p>
<hr>

<p>所要時間：1日～2日<br />場所：ダイビングスクール、ダイビングショップによって違います</p>
<hr>

<p align="center">&nbsp;↓↓↓↓↓</p>
<p align="center">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="92" alt="PADIスクーバダイバー！" src="http://www.senior-diving.com/c-cardPSP.gif" width="150" /></span><font style="FONT-SIZE: 1.56em"><strong>認定！</strong></font></p>以上、海洋実習まで修了すると、その証明としてCカード（Certification Cardの頭文字。Certification=認定)が発行され、ダイバーの仲間入りとなります。]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2010/07/4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニアの方の為のダイビング入門コース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jul 2010 17:43:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>まずは、シュノーケリング</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="175" alt="シュノーケリング" src="http://www.senior-diving.com/%E7%99%BD%E4%BF%9D%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0.jpg" width="300" /></span>スキューバダイビング器材を使わずに、気軽に水中観察を楽しむ事ができるシュノーケリングで、「まずは水中世界をのぞいてみたい」という方におすすめです。</p>
<p>一口にシュノーケリング教室といっても、大きく分けて、全く初めてシュノーケリングをする方の為の、やり方をレクチャーする基礎的なコースと、ダイビングポイントとなっている海でたくさんの魚たちを観察できる本格的なコースの2種があります。</p>
<p>全く経験の無い方や、泳ぎが得意ではない方は、まずは基礎的なコースでシュノーケリングに慣れてから、本格的なコースに参加すると良いでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2008/08/post-4.html</link>
            <guid>http://www.senior-diving.com/2008/08/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">まずはシュノーケリング教室</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 03 Aug 2008 09:42:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>まずは、体験ダイビング</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="208" alt="プール講習" src="http://www.senior-diving.com/%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB.jpg" width="300" /></span>ダイビングライセンスを取りたいけれど、自分にできるか少し不安がある方は、プールでの体験ダイビングがおすすめです。</p>
<p>実際にプールで全てのダイビング器材などをつけて潜ってみて、やれるかどうか？　楽しめるかどうか？　をチェックしましょう。</p>
<p>ダイビングスクールによっては、この時の体験ダイビングを、ダイビングライセンス取得コースのプール講習の一部としてカウントしてくれます。<br />お申し込みの際に確認してみましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2008/08/post-3.html</link>
            <guid>http://www.senior-diving.com/2008/08/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">まずは体験ダイビング</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 02 Aug 2008 19:01:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>監修</title>
            <description><![CDATA[<p>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="207" alt="パパラギ-ダイビングスクール" src="http://www.senior-diving.com/%E3%83%91%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%AE-%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB.gif" width="300" /><strong>パパラギ ダイビングスクール</strong></p>
<p><em>1986年 創業<br /></em>当時ダイビングはまだメジャーではなく、しかも体育会系のような"体力重視型"の考えが強かった中、｢誰でもダイバーになれる」をコンセプトに起業。</p>
<p><em>1988年 パパラギダイビングスクールグアム店開設<br /></em>日本のダイビングスクール直営店としては、グアムで最も歴史ある店舗となる。</p>
<p><em>1999年 神奈川県認証NPOパパラギ"海と自然の教室"設立<br /></em>海に親しむ権利は誰でも平等。ダイバーだけではなく、多くの人に海や自然と親しんでいただこうと、NPO（非営利活動法人)団体を立ち上げ、シュノーケリング教室や海岸生物観察会、水中写真家の講演会等を主催。</p>
<p><em>そして、現在<br /></em>初心者ダイビングライセンスコースの卒業者だけでも年間1,000人を超える。うち、40歳以上の方は100人近い。<br />現在パパラギ ダイビングスクールには40歳以上のダイバーの方は約3,100名、（うち45歳以上は1,560名)登録　※2008年2月調べ<br /><br />「安心」と「安全」そして楽しさをモットーとする、確かな実績のあるダイビングスクール。</p>
<p align="right">＞＞ <!-- ここから --><a href="http://www.papalagi.co.jp/" target="_blank"><img height="31" alt="スキューバダイビングライセンス取得　パパラギ ダイビングスクール" src="http://www.papalagi.co.jp/common-image/PAPALAGI_link-banner88_31.gif" width="88" border="0" /><br /><font style="FONT-SIZE: 0.64em">パパラギ ダイビングスクール</font></a><font style="FONT-SIZE: 0.8em"> <!-- ここまで --></font></p>
<p><hr></p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="192" alt="武本　匡弘" src="http://www.senior-diving.com/%E6%AD%A6%E6%9C%AC-%E5%8C%A1%E5%BC%98.jpg" width="200" /> <strong>武本 匡弘</strong>（タケチャン） 
<p></p>
<p>1955年生まれ、<br />ダイビング歴30年<br />（インストラクター歴22年）<br />PADIコースディレクター</p>
<p>父、叔父共に海上保安官、ついでに母親も元海上保安部職員という家で育つ。<br />坂の多い街北海道小樽市で生まれ育ち、どこの坂からも海が見えるという海環境に恵まれ、大人になってもやっぱり海から離れられない。<br />「世界中の海を潜ってもやっぱり日本の海が一番!」 と言い切る。</p>
<p><a href="http://www.papalagi.co.jp/">パパラギ ダイビングスクール</a>所属<br />（財）日本自然保護協会指導員<br />日本高気圧環境医学会会員<br />日本サンゴ礁学会会員　　<br />元日本赤十字ライフガード</p>
<p></p>]]></description>
            <link>http://www.senior-diving.com/2008/07/senior-kansyu.html</link>
            <guid>http://www.senior-diving.com/2008/07/senior-kansyu.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">監修</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 20:04:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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